2008年10月29日
キャンパスの緑農地の校舎の裏手にある下水溝の蓋。
長らく動かしていないようで、すき間というすき間に
コケがびっしりと生えています。

とってもラブリーな景色ですね。
<苔のある風景> その2 2008年12月23日 その3 2009年7月29日
posted by 入船浩平 at 23:41| 広島

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花便り
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苔って小さいものがちょっとづつ大きくなって
いくイメージがあって、散歩中もつい、立ち止まってしまします。
でもこんな立派な姿の(笑)苔は珍しい。
よいものを見せて頂きました。
コメントありがとうございます。
これ、遠目から見たときには緑のふちどりの新型の蓋かと思いましたよ。
田中美穂氏の本(2008年6月19日ブログ)を見た影響で苔むすところに目がいってしまいます。